チリ

(2008年3月10日〜4月5日・4月23日〜5月12日)



イースター島
イースター島は、チリの海岸、タヒチからそれぞれ4000キロ近く離れている、南太平洋の孤島。
島には900体のモアイ像がある。





サン・ペドロ・デ・アタカマ
月の谷。
岩肌の浸食具合がクレータのように見える。


サン・ペドロ・デ・アタカマ
月の谷。
砂漠地帯の中には砂丘もある。
ビーニャ・デル・マル
日本人宿の汐見荘から歩いて30分の距離魚市場へ。



ビーニャ・デル・マル
魚市場では、魚や貝を買い、夕食はチリワインと魚三昧。
ビーニャ・デル・マル
市場の前のビーチでは、おこぼれの魚をめぐって、
アザラシと鳥の闘い。


ビーニャ・デル・マル
市場の前のビーチにはペリカンだらけ・・・
プエルト・ナタレス
パイネ国立公園。



プエルト・ナタレス
ミロドンの洞窟。ミロドンの骨が発見された洞窟。
ミロドンは約1万年前に絶滅したといわれる巨大ナマケモノのような動物で、
体調が3メートル以上あったらしいがまだ謎が多い。
マゼラン海峡
ウシュアイアのあるフエゴ島にはマゼラン海峡を船で渡って行きます。
フエゴ島からの帰りは、強風の為、風がおさまるまで4時間待ち。



プンタ・アレーナス
プンタアレーナスの街と奥に見えるのがマゼラン海峡。
イースター島 アフ・タハイ
右からアフ・コテリク、アフ・タハイ、アフ・パイ・ウリ。



イースター島 アフ・タハイ
眼がはめ込まれたアフ・コテリク。
眼はレプリカ。



イースター島 アフ・タハイ
毎日、夕日を見にアフ・タハイへ。



イースター島 アフ・タハイ
夕日は毎日違い、モアイの後ろに沈んでいく。



イースター島 ラノ・ララク
この山はモアイの製造場所。
製造途中や、運搬途中のモアイが400体近くある。


イースター島 ラノ・ララク
運搬途中のモアイが土に埋もれている。
イースター島 ラノ・ララク
ここはモアイだらけ・・・
イースター島 ラノ・ララク
正坐しているモアイ・トゥリ・トゥリ。



イースター島 アフ・トンガリキ




イースター島 アフ・トンガリキ
15体のモアイ。



イースター島 アナケナ海岸
島には砂浜が少ないので、ここは泳げる人気のビーチ。



イースター島 アナケナ海岸
プカオをのせた、アフ・ナウナウ。
背中には模様がある。

イースター島 モアイ・パロ
アフに立たされた最大のモアイ。9.8メートル74トン。



イースター島 テピトラク
光のへそと呼ばれた石。
この石には磁場があり、方位磁石の針も定まらない。


イースター島 アフ・アキビ
海を見つめて立つモアイはここだけ。



イースター島
馬も泥遊び。


イースター島 ラノ・カオ
死火山ラノ・カオの火口湖。



イースター島 オロンゴ
オロンゴから見る3つの島。1番奥の大きな島まで泳いで渡り、
グンカン鳥の最初の卵を持ってくる、宗教行事が行われていた。

ここにはサメがいるらしい・・・
イースター島
雨が降った後には虹が出る。
ここの虹は半円を描いていている。


イースター島 ハンガ・ロア村
ハンガ・ロア村ではサーフィンも出来る。
日差しは強いけど、ウエットスーツを着てるので、
海水は冷たそう。


イースター島 ハンガ・ロア村
漁港にはカメも泳いでいる。


イースター島 ハンガ・ロア村
漁港では釣ってきた魚を、すぐさばいていた。